MOJOkunの日記

2019年末にヤフーブログが閉鎖になるのでこちらに引っ越しました。

本日の雑感を記しました。

金曜日。

朝一に作業所に着く。

今日は請負の掃除当番の日で、午前中はその仕事をした。

先月の当番のとき、仕事を終えて作業所に戻る際、2Fに上る階段でふうらはぎが攣った。

今日も攣った。

来月は新年だが、攣るのでしょうな。

毎朝、意味もなく5~6時ごろに起きるが、週のうち2回は、目覚めて伸びをして足が攣って痛くてベッドからおりる。

ここ最近は、ベッドからとびおりて攣りを防ぐと、寒い。

いま、テレビで、渡辺謙がラーメン食って「濃い!」とか「美味い!」とかいっている。

10年後のグルメネタは、有名人が食って「不味い!」という設定もあるかもしれない。

いや、かなり前だが、ダウンタウンが不味いラーメン屋に通い、その度に「不味い!」といっていた記憶がある。

不味いといわれた店主もまんざらではない様子で、くだらねーネタだなー、と思いました。

晦日のあれに渡部が出るかと訊かれて、答えられませんを連発し、それでも取材側は同じ質問を繰り返し、答えられません、が続いたそうだが、松本やメディアや渡部が仕組んだ壮大なプロモーションかもしれませんな。

おれはあれを見ていないが、会見まえから渡部が出る的な報道に松本が怒っているような記事も複数あったし。

あの番組は、出演者がムエタイキックを尻に受けて大袈裟に痛がるようなころから見なくなりましたな。

紅白も観ないし、ここ数年は格闘技を観ているが、マッチメイクに苦労しているのがミエミエっすな。

 

ではでは。

ここまで。

明日も書きます。

マーチンは優れた玩具です。

木曜日。

今朝も目覚めてエアコンで部屋を温めてからベッドを出た。

5時ちょい過ぎで早すぎると思ったが、そのまま起きてベッドに戻ることはなかった。

不人気物件で、早朝から洗濯機を回せるしギターも弾ける。

ギターは、やはりアコギに偏りますな。

コロナでレンタルスタジオに入る機会が激減し、マーシャルやJCのでかいアンプの音を忘れかけている。

部屋にある小さなアンプのボリュームを10時半ぐらいの位置で音出しして、不人気物件でもそれ以上は上げられないから音はしょぼい。

しょぼい音でも定期的にスタジオに入っていたコロナ以前は、マーシャルを想定してテレキャスストラトを弾いたものだが、いまこのご時世で密閉空間のスタジオはちょっとな。

で、ケースにしまいっぱなしにしていたアコギを弾くようになり、アコギ関連のネット記事やYou Tube動画を見るうち、そろそろやばいぞ、と思った週の土曜日に御茶ノ水に走りマーチンを買ってしまった。

まー、休日にはスーパー、コンビニ以外は部屋にこもる生活がまだまだつづくようだから、おもちゃは必要で、マーチンはとても良い玩具になっています。

 

友人から川上弘美の新刊情報が来た。

本は1回読めばほぼ邪魔な物体だから、図書館に予約を入れよう。

いまはネット予約すれば、借りれるときにメールなり電話がくるしね。

 

ではでは。

ここまで。

明日も書きます。

 

 

今日もちゃちゃっと済ませます。

水曜日。

いつもなら定休日であるが、腕の良いドラマーさんが来るというので、おれもアコギを持って通所した。

当初はレンタルスタジオに入る予定でしたが、コロナ感染者増のため、密閉空間であるスタジオには入らずに、ドラマーさんが8ビートの数パターンを足踏みとクラップと膝叩きで披露。

それを面子が模倣。

表拍と裏拍とか、今更感があったが、やってみると、なるほどなー、懐かしいなー、と。

明日も明後日も通所するから、今週はなんだか長く感じる。

まー、休日でもどこかに出かける気にはならないし、朝一から夕方まで作業所にいるのも別に苦ではない。

 

さて、今日も手短にちゃちゃっと済ませたい。

ではでは。

ここまで。

明日も書きます。

歌が上手いのか裏方さんが優れているのか。

火曜日。

作業所は午前中に月始めのミーティング。

コロナ感染増を受け、クリスマスなんちゃら的なイベントはなくなる方向だそうです。

まー、4人以上での会食は避けるように、とかの世情だしそうなるでしょうな。

ところで「世情」は中島みゆきの歌だが、金八先生で加藤が「おレは腐った蜜柑じゃねー!」とかいって暴れて、学校に警察がくるような展開のときのBGMで、あのときに初めて聴いて、団塊世代学生運動の人たちの鎮魂歌のようだなー、と思い、以来聴いた覚えはないのだが、なぜかあのリフレインがアタマに残っています。

「♫シュプレヒコールのもと~、変わらない夢を~♫」のあれです。

おれは左の耳に障害があるせいか、あるいは音楽を聴き始めたころの選択肢が歌謡曲と洋楽しかなく、洋楽を聴いて育ったせいか、歌の歌詞というものがすっとアタマに入ってこない場合がほとんどで、例外が忌野清志郎だったり中島みゆきだったりします。

特に清志郎は、You Tubeでオンステージを観ても、歌詞がすっと入ってきます。

歌詞の内容云々ではなく、歌が上手いからだと思います。

発声とか聴きやすい発音がキモなのかなと思うし、PA オペレーター等の裏方が優れているのかもしれません。

 

ではでは。

手短に今日はここまで。

明日も書きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨夜の記憶があやふやであります。

月曜日。

作業所は週初め。

防災講習などがあり、仕事をする時間は少なかった。

 

明日からは師走。

年末恒例の行事も、今年はキャンセルされるのだろう。

おれも、数回の飲み会がなくなります。

 

昨夜は、ここを更新していた時の記憶はあるのだが、それからが前後不覚。

朝は早くに起きる習慣で、今朝も6時ごろに起きて、小便を垂れ、パソコンを立ち上げ、ここのアクセス数を確認したのだが、タイトルがなく、内容も尻切れトンボで、あわてて修正しました。

ボトルを確認すると、残はいつも通りで、飲みすぎたわけではないようです。

 

あとは何も浮かんできません。

感染者が増えて病床がなんちゃら、NHKのニュース番組で報道されています。

おれはマスクをして手洗いをするだけで、他にはなにもしません。

 

ではでは。

ここまで。

明日も書きます

 

マーチンにまつわるあれこれ。

日曜日。

休日。

今日は冷えた。

夕方からはエアコンを暖房25度設定で点けています。

 

明日で11月が終わる。

つまり、明後日からは師走。

今年は金を使った。

でかい出費は、6月の掃除代行業者に払った17万円弱と、今月7日に買ったマーチンが26万円で、貯蓄が大幅に減りましたな。

掃除代行は、3社くらいから見積もりをとるつもりでいたが、最初に来た業者が「20万円で」というのを「高すぎるだろ!」と応じて税込み17万に値切って、そこで力尽きて他の業者と比べることはしませんでした。

まー、掃除代行とか、相場が分らないし、お清めにケチケチするものではないとか思ってその業者に頼みました。

 

この1年は「コロナ」しかありませんでしたな。

ワクチンがなんちゃらいっているが、効果その他は、はやくても来年の春ごろでしょうな。

マーチンは大きい出費でしたが、今年の3月くらいから作業所に通所しない日はスーパーやコンビニで買い物するだけで、ずっと部屋にこもっていたから、ストレスがたまり、えいや! と買ったのでした。

いまはネットで御茶ノ水楽器街各店舗の在庫が概ねが分かるし、手持ちのヤマハはボデイがでかいから、小さめでオール単板のKヤイリ税抜12万円を見つけ、小田急線と中央線を乗り継ぎシモクラセカンドハンド2号店に行きましたが、試奏してみると、なんかちがうなー、と感じ、他を弾いているうちに「おれがアコギを買うのは、これで最後だろーなー」的なイメージが湧いていて、いろんなメーカーのものを試奏しまくったのですが、マーチンの型番D28が3本あり、みっつとも弾いてみると、6弦開放でお腹にドンと響く個体があり、えーい買っちゃえ的でした。

以来、作業所から帰宅するのが楽しみであります。

この先も、休日に出歩けない日々がずっと続くと思っているから、アパートに帰ればマーチンがあるというのはとても良い傾向です。

ところで、マーチンのアコギは一生もの、とよくいわれますが、おれはこれが4本目です。

他にもギブソンやテイラーやギルドであったことがあります。

複数所有は、1本気に入るとそれしか弾かないから無駄になるし。

ヤマハエレアコ使用で、スタジオ入りのときにのために残しましたが。

で、マーチン2本目の型番OM21の鳴りが素晴らしく、ずっとこれを弾くのだと思っていたのですが、弾きすぎてフレットが摺合せでは済まないレベルまで摩耗し、打ち直しは7万円だと買った店からいわれ、逆上したおれは隣の店に持ち込み、下取りに出し、型番OOO18を買ったのでした。

これは買った当初は鳴りませんでしたが、飽きてたかなと思う頃に鳴るようになりました。

でも、ネックが順反りし、弦高が高くなってしまい、ギブソンJ45に替えて、今回で4本目のマーチンであります。

 

さて、いまは11/30(月)の6:37で、ここをチェックしてみたらタイトルもなく内容も尻切れトンボで、なんでー? と思いながら修正加筆してみました。

 

明日ではなく、今日中に更新します。

ではでは。

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動画鑑賞ハイになったようです。

土曜日。

休日。

昨日友人から届いたエリック・クラプトン主催のチャリティーフェス最新版DVDを観た。

11 時ごろから観はじめて、アンコール3曲を聴き終わると16時前であった。

こんなに長い時間、ぶっ通しで映像を観ることはまれ、というか記憶にない。

昨日も書いたが、このフェスは3年くらいの間隔をあけ、定期的に行われている。

ブルース系ギタリストで括ると、有名どころで、まだ出ていない者の方が珍しいかも。

キース・リチャーズとかジミー・ペイジとかライ・クーダーも。

まー、Charや布袋や勘太郎も出ていませんね。

記憶で記しているから、以前の回に出ていたか否かは調べていません。

ともあれ、すっかり映像ハイになったおれは、夕方からいままでYou Tubeライ・クーダーを観ていた。

ライ・クーダーは、ファーストアルバムにおける『ポリスドッグブルース』と『ダークワズザナイト』(いずれもブルース古典、アコギ1本、後者はボーカルもなし)を聴いたときに、すごい弾き手だと思った。

ビートとビートの間のタメが絶妙。

アフロ・アメリカンでなくてもここまで出来るのかと感動しましたな。

この手のタメ感は、クラプトンのクリーム時代『クロスローズ』やキース・リチャーズの数々のリフに感じることができたが、ごく限られた者にしかできないと思っていたけれど、Charや勘太郎もできるかも。

いまはYou Tubeで世界中の名もなき凄腕の動画が見れる時代で、ぶっちゃけ、できてる者は星の数っすな。

あと、ライ・クーダーは、右手指先で弦を弾く際の繊細なタッチも素晴らしいっすね。

 

いやー、本日も思考がダレてきました。

ここの更新をさっさと済ませ、DVDのライナーノーツを読んでみよう。

字が小さくて、ハズキルーペでも眼が疲れそうですが。

ではでは。

とりとめもなく、ここまで。

 

明日も書きます。